小さな旅、美しい風景、写真 そして温泉と銭湯

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打上げ花火《#3-2》 #久里浜駐屯地納涼祭 2025  — #目の前で打上げ ―

陸上自衛隊久里浜駐屯地の花火大会の記事の続きです 花火打ち上げが始まってからは 動き回る人も少なく 落ち着いて撮影することが出来ました

打上げ花火《#3-1》 #久里浜駐屯地納涼祭 2025  — #地元密着花火大会 ―

陸上自衛隊久里浜駐屯地は 普段は立ち入り禁止で警備も厳しいのでしょうが この日の納涼祭では迷彩服の隊員たちに混ざり ベビーカーを引いた家族連れや浴衣姿の若者や初々しい二人連れなどが 駐屯地内の夜店で食べ物や飲み物を買い 夜空を彩る花火に歓声をあ…

今日の一枚 ― 横浜「#みなとみらいスマートフェスティバル」花火大会 「#色とりどりの花火」―

横浜『みなとみらいスマートフェスティバル』 色とりどりの花火が同時に打ち上げられています 2025年は 打上げ台船の火災により開始後に中止という事態になりましたが 原因と対策を徹底して 来年以降も盛大に開催されることを願っています 主催者・関係者の…

今日の1枚 ― 「#市川納涼花火大会」 「#空を覆いつくす」―

江戸川をはさむ東京都江戸川区と千葉県市川市 両側から観るという珍しの花火大会 市川市側から観てきました スケールがでかい 空を覆いつくすような花火が幾つもあがります

打上げ花火《#2-4》 #葛飾花火大会 2025 — #エピローグ ―

15000発というたくさんの見事な花火を これだけ近くで 無料で 三脚使用も可能で 撮影できる「葛飾納涼花火大会」 早めに来て場所を確保し 午後から夕方にかけての日差しに耐え 帰途の大混雑を乗り切ることが出来れば 百点満点の花火大会だと思いました 健康…

打上げ花火《#2-3》 #葛飾花火大会2025 — 「#たまやー」 ―

思わず「たまや~」と叫びたくなよな見事な花火たちです 葛飾納涼花火大会の打上げ時間は19時20分から20時20分までの60分 1分間に250発、1秒間に4発強の花火を見ることになります マイクロフォーサーズの一眼カメラはフルサイズの一眼カメラに比べ カメラ本…

打上げ花火《#2-2》 #葛飾花火大会 2025 — 「#歓声」 「#息をのむ美しさ」 「#夜空の水族館」 ―

15000発の花火のうちのごく一部 ご覧ください

打上げ花火《#2-1》 #葛飾花火大会2025 — #プロローグ ―

葛飾柴又の『葛飾納涼花火大会』を観に行って来ました。 見事です さすが15000発の花火 すぐ近くで花火があがります 人だらけです 観客数70~80万人 帰り道は 柴又駅でもなく金町駅でもなく新柴又駅を選びましたが それでも長蛇の列、改札規制 柴又駅では終…

今日の一枚 ― #久里浜駐屯地花火大会2025 ―

神奈川県横須賀市というと 海上自衛隊や合衆国海軍といった海のイメージが強いのですが 久里浜に陸上自衛隊の駐屯地があり 盆踊り、夜店、花火と地元とのコミュケーションを努力されていました 芝生の上にシートを敷きベビーカーなども自由に入れられ 撮影の…

今日の一枚 ― #葛西納涼花火大会2025 ―

夜空を埋めつくす花火

今日の一枚 「#あじさい七変化」

白かったあじさいの花が 少しずつ深みを帯びた青色に変わっていきます 「土壌が酸性だと青い花」だったでしょうか。。。 6月に入りました。 梅雨入り宣言は出ていませんが 雨模様の日が増えてきました 今日はすっきりとした天気です。 近所の散歩道には色と…

今日の一枚 ― 「#ネモフィラ」大船フラワーセンターにて ―

前日の風雨も去り 夏に誓い陽気と微風に誘われて 神奈川県の大船フラワーセンターに行ってきました 入り口近くのネモフィラと シャクヤク、ボタンが満開となっていました 昨日 アクセス数が73000を越えました 訪問していただいた方々に御礼申し上げます

#大谷資料館と#餃子《#2》 ― 「#巨大地下空間」のオブジェと外部の光 ―

JR東海には「青空フリー切符」というお得な週末切符がありますが、 JR東日本にも「休日お出かけパス(2720円)」というお得切符があります。 別途、特急料金、グリーン料金を支払えば、新幹線、在来線特急やグリーン車に乗車することができます。 「休日お出…

#大谷資料館と#餃子《#1》 ― 「#神秘」に包まれた「#巨大地下空間」―

相次いで台風が猛威を奮う合間を縫って、 早朝、雨が止んでいるのを確認して行って参りました。 在来線往復300kmの旅。 目指すは餃子の都「宇都宮」の大谷資料館。 耐火性や防湿性に秀でた「大谷石」を切り出した坑道の跡地です。 映画や芸能の分野では極め…

節分と東谷山フルーツパークの花々

旧暦の大晦日である春の節分。 今年はいつも通り2月3日。 旧暦では、「#立春」の明日から新しい年が始まります。 東谷山フルーツパークの熱帯果樹と東谷山、尾張戸神社を紹介してきましたが、 最後にフルーツパークのその他の花々画像をまとめて掲載していき…

名古屋市東谷山フルーツパーク ―「#熱帯果樹」 ― ≪#6≫「#ハツコイソウ」

可憐な花を見つけました その名は「#ハツコイソウ」

名古屋市東谷山フルーツパーク ―「#梅の花」ちらほら ― ≪#1≫

名古屋市の北東部に位置するのが守山区 鬼の角のような形で、春日井市と尾張旭市の間に伸びています。 その先端付近に、名古屋市の最高峰「#東谷山」(標高198m)が位置しています。 東谷山フルーツパークは東谷山の麓に作られた名古屋市の施設です。 管理…

横浜 街歩き≪#5≫ ― 大桟橋から象の鼻パークへ ―

はるか昔には「メリケン波止場」と呼ばれた「大さん橋」 夜風が一層冷たくなってきました。 「夜はこれから」ですが、 そろそろ大桟橋を後にしようと思います。 大桟橋から左手に伸びる「象の鼻防波堤」の先には 「赤レンガ倉庫」(画面右) その奥には「み…

横浜 街歩き≪#4≫大桟橋 ― 「飛鳥Ⅱ」&「にっぽん丸」 ―

冬の日没は早く みるみるうちに横浜大桟橋も夜の帳(とばり)に包まれていきます。 大桟橋に停泊する「飛鳥Ⅱ」の舳先の向こうに「みなとみらい」の夜景が広がります。 「飛鳥Ⅱ」は、1月3日11時に清水港から横浜港に戻りました。 大桟橋の反対側の岸壁に停泊…

愛知県三河地方の紅葉≪#10≫ エピローグ  ― 「彩り」と「癒し」―

やがて朝霧が晴れ 水面(みなも)に映し出され 青空と 陽の光に照らされた樹々の葉の彩りが 一層鮮やかを増し そして「小さな旅」は「癒しの空間」へ #「タカドヤ湿地」については、湿地に設置されたポストに 「タカドヤ高原湿地を守る会」発行のパンフレッ…

今年最初の紅葉≪#3≫ 立山室堂(標高2432.6m)「地獄谷 」 ― 沸き立つ「青い池」と#「みくりがいけ温泉」 ―

「地獄谷」と呼ばれる場所は全国に何か所もあります。 北海道登別温泉の地獄谷 神奈川県箱根大涌谷の地獄谷 長崎県雲仙の地獄谷などなど なかでも立山の地獄谷は古く平安時代からその名を知られていました。 「日本国の人、罪を造て多く此の立山の地獄に堕つ…

阿寺ブルーと森林鉄道の遺構≪#9≫  ―「淵」の「透明な青」その2 ―

遊歩道へと向かう「赤彦吊り橋」の下流付近です。 渓谷の入り口から3.5kmほど入った地点です。 人の様子で、 歩いて渡れる浅瀬のところと深い淵のところがよく分かります。 橋の上から淵を見ています。川底まで見ることが出来ます。 遊歩道から林道へ戻る「…

阿寺ブルーと森林鉄道の遺構≪#8≫  ―「淵」の「透明な青」その1- 

阿寺渓谷の阿寺ブルーは流れが緩やかな#「淵」で見ることが出来ます。 阿寺の「淵」には動物に因んだ名前がつけられています。 「狸が淵」「犬帰りの淵」「熊が淵」「牛が淵」などなど。 淵では、川底まではっきりと見えるので深さがよく分かりません。 水温…

阿寺ブルーと森林鉄道の遺構≪#5≫ 今日の一枚 ― 「限りなく透明に近いブルー」―

「阿寺渓谷」「狸が淵」の青い水

猛暑の北海道≪#14≫ 彩 ― 色とりどりの「四季彩の丘」―

トラクターバスの向こうには#「和」の色彩の丘が・・・ 園内に入り、バストラクターに乗り込もうとしたら 「有料です!」と止められてしましました(汗) 黄色い#「マリーゴールド」 艶やかな紫の#「撫子」の中に白一点 ペチュニア この時期、画面左側から遊…

猛暑の北海道《#8》白 ― 地下水が源流の「白ひげの滝」 ―

#「白ひげの滝」は落差30m、幅40mの珍しい#「湧水の滝」です。 落ちるときには白い水が、滝壺で透明なブルーに変化していきます。 「白ひげの滝」が#「青い池」を彩る#「美瑛ブルー」の源流であることが よくわかります。 崖の途中から青い水が噴き出して…

猛暑の北海道≪#6≫池 ―美瑛ブルー 「青い池」―

昨日、ご紹介した美瑛町白金にある#「青い池」 #富良野・美瑛観光の中で「訪れたい場所」の上位を占める絶景となっています。 その「青い池」を撮り続け、世の中に紹介したのが 北海道在住のカメラマン#高橋眞澄さんだそうです。 panasonic.jp #十勝岳連峰の…

猛暑の北海道《#5》青 ― 今日の一枚「青い池」 ―

2021年夏 曇天の日の早朝

紫陽花と柴犬が朝日の中で出迎えてくれた ― 三河の紫陽花寺「本光寺」ー

「本光寺の紫陽花」 先行画像を揚げます。 本光寺は名古屋から車で1時間ほどの距離 愛知県額田郡幸田町にあります。 JR東海道線「三ヶ根山駅」から徒歩で5分ほど。 「三河のあじさい寺」と呼ばれています。

雲海を見下ろす「伊吹山」≪#5≫ ― 山頂から中央登山道で下山 ―

「霜月」最初の画像は「伊吹山」山頂 中央登山道から下山する 中央登山道は、スカイテラス駐車場と山頂をほぼ一直線で結んでおり、階段が多い。 【お詫び】 「雲海を見下ろす「伊吹山」《#1》」の記事の中で、入り口料金所の標高および標高差の数字が誤って…