睡蓮の池 ― フラリエ#2 ―

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こんにちは。

このところ著しくペースダウンしてますが

もうしばらくご容赦ください。

 

前回紹介した名古屋市の庭園「フラリエ」

2014年4月まで「ランの館」という名称で運営されており

当時はそこそこの入場料が必要だった。

 

そのため、無料開放となっても

かなりのレベルの庭園として整備されている。

 

フラリエを訪れたのは

今から2か月ほど前、7月の中旬頃。

まだ梅雨の真っ最中だったが

この日は天候に恵まれた。

 

 

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「睡蓮」というとクロード・モネ

ちょうど 一年前に、名古屋市美術館で見たモネの「睡蓮」が蘇ってきた。

martintan.hatenablog.com